毎年、年1回、知り合いの植木屋さんに庭木の手入れをしてもらっています。
染川さんという方ですが、いままでで一番気楽に任せられます。
仕事の合間のお茶もあまりいらないらしく勝手に時間を見ていおこなっているようです。
しかし仕事は、多く、まずカキネの斑入り巻の木の高さ調節と消毒、伸びすぎた梅ノ木の剪定・伐採、大きくなった桜の木の切りちじめと伐採、椿はもうだめかなと思っていたらうまく剪定してくれて今年は立派に咲きました。
辛夷もだいぶ大きくなってきたんで透かし感じで伐採してもらっています。
藤の花はあまり伸ばさないで枯らしたほうがいいとのことですが今のところそのままにしています。
いろんな気に寄生木をするとのことです。
作業は、本当に染川さんの勝手です。
時期も時間も相手任せ、2・3日前に電話がかかってきて、伐採・剪定・草刈りも全部やって片付けて行ってくれます。
台風シーズンになると伐採・剪定してもらった桜や辛夷の木が倒れるのではないかと心配です。
草刈りは最近、妻が除草剤を使って頑張って奮闘しています。
草刈りはどうしても春になり梅雨になるとどんどん伸びてくるようで草刈りではなく除草マットでもしこうかといっています。
我が家には、そめい吉野の桜の木(新築祝いでもらった・毎年要舟艇剪定・伐採)・どっから飛んでして勝手に生えてきた辛夷の木(家を新築した時小さな苗のようで、私はそこに昔あった柿の木と思っていましたが、15年ほど前妻の実家の母がこれは辛夷です言われたそして今では一番大きくなり毎年辛夷の花が咲いています・要剪定・伐採)つぎがネズミモチの木です。
戦前からうちの生垣としてあったものの一本を残しています。
シッカリでかいです。
それと妻がどっから買ってきた梅ノ木、小さな鉢に入っていたものを勝手に移植して庭に移植しました。
薩摩紅梅という品種らしく花は素晴らしいのですが枝が毎年密集して伸びてきます。
きれいに剪定してあげると梅の実もなるのだと思います。
一度梅の実が団体でなりました。
剪定方法が悪いと花だけで実はならないようです。
これらを中心に植木屋さんが面倒見てくれています。
自分ではできないだけに大変ありがたいです。
毎年花見が何度となくできます。
下草刈りも大変です、笹が生えているので和室の前は、笹枯らしで一度みな枯らすかといっています。

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